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兵庫の挑戦

兵庫で起こる出来事のすべて

兵庫洲本に納税してドラクエグッズゲット!

ドラクエファンって全国にいると思うんですけど、そんなファンの方の中には、オリジナルのドラクエグッズが欲しい人っていますよね?そんなコレクターの方に朗報です!なんと兵庫の洲本にふるさと納税すると、ドラクエグッズが特典でもらえるそうです。

え、兵庫の人うらやましい!?とか思っている人もいるかもしれないですけど、実はこのふるさと納税っていうのは他府県からでももちろん可能です。納税っていうからには、確定申告をしないといけないので、主婦やサラリーマンの方にはあまり馴染みがないかもしれませんけど、そんな人ても実は確定申告って出来るみたいなので、兵庫の洲本に納税して、ドラクエグッズをゲットしてみてはいかがでしょうか?

兵庫・洲本のふるさと納税の特典はドラクエグッズ|街コミNAVI

兵庫・西宮のゆるキャラ「みやたん」

兵庫のゆるキャラ「みやたん」は西宮観光キャンペーン「西宮・まちを旅する博覧会」のキャラクターとして誕生しました。みやたんの誕生日は2011年10月1日です。作者はイタリアの「ボローニャ国際絵本原画展」入選など、多くの公募展で受賞歴のある兵庫在住のキャラクターデザイナーたかいよしかずさんです。その後市民からの公募によって親しみのある名前「みやたん」という名前がつけられました。兵庫の山から流れる川、伝説が残っている池、ヨットが浮かんでいる青い海、上質なお酒を造るのに欠かすことができないお水。この「水」に誘われるようにふんわりと兵庫・西宮の地に舞い降りた「水色の妖精」は西宮の街を巡ることが大好きです。ある日、みやたんが辿り着いた甲山で「眠っている宝物を見つけて守ってほしい」という不思議なメッセージと共に不思議な王冠を手に入れました。その不思議なメッセージに導かれるまま「水色の妖精」みやたんは宝物を探しながら、兵庫の街を旅しています。
みやたんは現在、フェイスブックツイッターなども行っています。インターネットを介してたくさんのファンを掴み、今は兵庫県以外にも、みやたんを知っている人がいます。「みやたんマーチ」や「みやたん音頭」などオリジナルソングがあるのは、愛されている証ですよね。
見ているだけで癒されて、心が穏やかになるキャラクター「みやたん」これからも兵庫県だけでなく、全国各地で大活躍してもらいたいですね。

www.yurugp.jp

兵庫といえばモロゾフ

最近高級志向強くなってきている気がしますね。それは爆買いの中国人の影響だけでなく、日本庶民も少しいいものを食べよう、使おうって人が増えているような気がします。そんな中、兵庫のお菓子メーカー、モロゾフが高級プリンを発売するみたいですね。

ありがちなプレミアムなんとかって感じなんですけど、お値段は1.5倍って事で、そこまで信じられないくらい高いわけではなさそう。

販売は兵庫だけなのかはわかりませんけど、店舗限定販売という事なので兵庫もしくは、関西のみなのかもしれないですね。

モロゾフの工場って多分兵庫にしかないと思うので。違うのかな?とにかく、モロゾフのプリン、食べてみたいなって思ってます。

兵庫のモロゾフから高級プリンが発売|街コミNAVI

兵庫の日本酒好きはチェック!

みなさんの中にはお酒が大好きといった方は大勢おられるのではないでしょうか?

そんなお酒好きな方にとっては注目のイベントが今回兵庫で行われるという事で話題となっているようです。

この兵庫で開催されるイベントは世界で最も影響力のあるとされるワイン品評会「インターナショナル・ワイン・チャレンジ2016」のSAKE部門の審査会だそうで、それに関連行事として「日本酒チャリティ試飲会」も開催されるのだとか。

酒好きの方にとってはどちらかというと審査会よりももっぱら「日本酒チャリティ試飲会」のほうが気になるのではないでしょうか?

この試飲会は兵庫の各地で開催され、開催される会場によって試飲できる日本酒が違うとのことなので全ての試飲をしたいという方は
兵庫の各地を巡らなければならないかもしれませんね。

しかし、この世界的なワインの品評会に日本酒であるSAKE部門があるということは驚きですね。

確かに日本酒はワインと同じような手法によって作られるお酒ではあります。世界的にも日本酒は「SAKE」と呼ばれ多くの人に認知されつつあるのではないかと思います。

日本酒は米から作られるのはみなさんもご存知ではないかと思います。兵庫はそんな酒米が有名な地域でもあります。そんな酒どころある兵庫で日本酒を楽しむチャリティに参加してみることは酒好きの人にとって外す事のできないイベントなのではないでしょうか?

www.lmaga.jp

タケノコ食べるなら兵庫県姫路市のものを!

タケノコって皆さん食べますか?なかなか、若い人はタケノコを意識して食べるって事はなくなったような気がします。ちなみに、兵庫はタケノコも有名で、姫路のタケノコは地元の産業の1つみたいですね。それはいいんですが、やっぱり若い人にどうやってタケノコを広めようってとこなんだと思うんですよね。いくら姫路にいたとしてもタケノコ喜んで食べる人も意外と少ないし、姫路だけじゃなく兵庫の人のもっと食べてもらって、採取的には日本、そして世界に姫路のタケノコを発信したいですよね。そうなるとやっぱり、もっとタケノコの美味しい調理法を広めるとか、タケノコってイケてるよね!?的なイメージ戦略をつけた方が良いと思うんですよね。

兵庫・姫路のタケノコ|街コミNAVI

 

兵庫・香美町のゆるキャラ『ジオンくん』

兵庫県ゆるキャラ「ジオンくん」は香美町内のジオパークの見どころ、食べどころをPRするために誕生しました。ジオパークは、平成20年12月、日本ジオパーク委員会から「日本ジオパーク」として認定を受けました。その後平成22年10月4日ギリシャ・レスヴォス島で開催された会議で、「世界ジオパークネットワーク」に加盟が認定されました。日本海形成から現在に至る様々な地形や地質が存在し、それらを背景とした生き物や人々の暮らし、文化・歴史に触れることができる地域として知られています。
そんな兵庫・香美町ジオパークをPRするために誕生したジオンくん。全国からデザインを募集して、集まった応募作品の中から選ばれたキャラクターです。豊かな自然や地層・大地の豊かな兵庫県の魅力を体いっぱいに表現して、頭の角で町の情報をキャッチし、みんなに発信をしてくれています。
ジオンくんはとてもアクティブです。3月には野外教育センターで行われた「スノーシューで歩こう!」イベントへも参加しています。雪山を歩くのはなかなか困難なことではないかと感じましたが、動物の足跡なども発見できてとても楽しかったとジオンくんは話しています。
成人の日にはもちろん、新しく大人の仲間入りをした成人をお祝いに行っています。兵庫の香美町では、234名が新しく成人となりました。この日のジオンくんは気合が入っていて、角が紅白バージョンになっていました。
これからも地元のPRをがんばってほしいですね。

www.yurugp.jp

兵庫県豊岡出身の『玄武岩の玄さん』

兵庫県豊岡には、岩のかたちをした珍しいゆるキャラ玄武岩の玄」が兵庫のPRをがんばっています。玄武岩の玄さんは兵庫県豊岡出身です。年齢は、推定160万歳といわれています。岩だけに歴史があって、かなりのご長寿なんですね。身長は2メートル、体重はなんと160キログラムもあります。のっぽでがっしりとした体格の玄さん、なんだか頼りになる存在という感じがします。好きな食べ物はどぶろく・白ごはん・漬物と和食がお好きなようです。好きな場所は火山で、趣味は自然観察です。特技は漬物作りと石垣積みです。160キロもある岩だからこそ、おいしいお漬物を漬けることができるのだろうなと思いました。そんな玄さんの夢は、美しい自然が守られることです。兵庫の自然が今も大切に守られているのは、玄さんのおかげでもあるかもしれませんね。
兵庫県豊岡市にはマスコットキャラクターで市の鳥であるコウノトリのコーちゃんも存在しています。玄さんはコーちゃんに続く市のマスコットキャラクターです。現在は、ブログやSNSなど、積極的な情報発信を行っています。その個性的なキャラクターから、SNSなどでもしばしば話題になっています。玄さんのひたいには、怒りのマークがあります。どうして怒っているの?!と思う人もいるかもしれませんが、この怒りのマークは自然破壊に対する怒りでもあります。ただ怒っている頑固おやじというわけではありません。玄さんは自然環境のことを誰よりも深く考えているゆるキャラなのです。これからも兵庫の自然を大切に守ってくれる心優しい玄さんです。

matome.naver.jp